disk1 +フローチャート編

  • 量子力学による解説
  • 脊柱の内臓反射点
  • Cライン(右)エリア7 CI:上顎骨

☆治療の核となる「意識」について、量子力学により細かく解説
☆脊柱の内臓反射点による施術への応用
☆脳の中の場である「水」が◯◯の通り道になっている
☆全ての「水」(血液などを含む)を1つの塊と考え、◯◯◯◯に◯◯を乗せて流すことにより治療効果を高める


 

disk2 フローチャート編

  • Cライン(左)エリア6 CI:頬骨
  • Cライン(右)エリア5 CI:前頭骨

☆同じ手技でも◯◯◯◯を変えることでテクニックがバラエティに富む
☆蝶形骨の場合は◯◯◯を添えてから矯正する
☆OCCVテクニックは◯◯◯◯◯の後だと矯正しやすい
☆クラニアルテクニックは進めば進むほど◯◯で行う手技が変わってくる


 

disk3 フローチャート編

  • Cライン(左)エリア4 CI:頭頂骨
  • Cライン(右)エリア3 CI:蝶形骨

☆副腎はホルモン系のため肝臓の問題が多くでてくるために◯◯◯も絡んでくる
☆同じ手技でも◯◯◯◯◯が変わることで、患者さんの身体の変化も変わってくる
☆プレス系で頭が重くなった場合は、◯◯◯や◯◯◯で軽い状態に戻すと良い
☆SB矯正は◯◯・◯◯は歪みの強い方から行い、最後に◯◯の矯正を行う


 

disk4 フローチャート編

  • Cライン(左)エリア2 CI:後頭骨
  • Cライン(右)エリア1 CI:側頭骨
  • 模型による補足説明

 

☆風邪、アレルギー、微熱が続く人などは◯◯に問題が多い
☆◯◯◯◯◯◯◯◯を考えながら応用すると治療時間を短くすることができる
☆治療が進むと人間の身体は◯◯になる
☆臨床では、常に患者の体に合わせて、◯や◯◯を考えることが重要