disk1 理論編

  • はじめに
  • ディストーションシステムとは
  • phase1〜phase18
  • 治療の問題
  • なぜディストーションが難しいのか

・ディストーションシステムの理論を細かく解説
・◯◯の歴史を診ながら施術することが重要
・◯◯は上半身の荷重がかかるため変化に時間が掛かる
・子供の治療で重要な概念とは?


 

disk2 理論編+実技

  • インディケーター(指標)について
  • CIの解説/頭蓋骨
  • CIの解説/仙骨テンションサイン
  • ブロックの解説
  • ブロックの入れ方

◯◯◯にあるクラニアルインディケーターを指標に治療する
クラニアル治療をするときのポイントは始めに◯◯を触る
インディケーターをチェックするときは◯◯に注意する
急性問題があるときは必ず◯◯◯が引っかかる


 

disk3 フローチャート編

  • インディケーターの検査
  • (右)エリア7 上顎骨—肺
  • (右)エリア1 側頭骨—腎臓
  • (左)エリア1 側頭骨—腎臓

・蝶形骨をリフトするときは◯◯にコンタクトすることが重要
・矢状縫合をリリースするときは◯◯◯◯に合わせることがポイント
・内臓テクニックを行うときはコンタクトして◯◯を取ってから行う
・治療をするときは後半に◯◯◯をやると副作用をなくせる


 

disk4 フローチャート編

  • (左)エリア3 蝶形骨—心臓(上)
  • (左)エリア5 前頭骨—肝臓
  • 模型による補足説明

 

・循環系に問題があると◯◯が重くなる
・蝶形骨にアプローチするときは先に◯◯◯に刺激を入れる
・心臓症候があるときはあまり動かさず◯◯する
・◯◯◯に刺激を入れ内臓の存在を脳に知らせる