かつて120万円で1回のみ行われた最初で最後の伝説のセミナー
受講した誰もが驚愕し、心躍らせた究極の根本治療「CFT」とは

世界初、人体の歪みを発生まで遡ることを可能にした長谷澄夫のディストーションシステム。
人間の成長段階(Phase)で重力の影響によって起こる人類共通の歪みを18段階に分割し、その各Phaseのインディケーター(指標)を元に評価・治療をシステム化することにより、患者さんは今どの段階の問題があるのか、どこを治療すれば良いのかが明確になるという未だかつてない究極の理論。

今までに公表され数多くの治療家を別次元に引き上げた内臓テクニックやクラニアルテクニックは、このディストーションシステムへの序章だったと言っても過言ではありません。

CFTとは、このディストーションシステムを指標に内臓テクニック、クラニアルテクニックを駆使して人間の発生まで遡ることを可能にした世界初のテクニックです。
(CFTは現在、長谷澄夫の整体スクールで受講することができます。)

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CFTとは?


究極の根本治療 第1弾「長谷澄夫のCFT Vol.1」


今までに当協会の内臓・クラニアルセミナーに参加したことがない方でも安心してご覧いただけるようにテクニックの一つ一つを細かく解説しています。
コンタクトのポイント、圧の入れ方、臨床でのポイントなどを踏まえてフローチャート形式でご紹介します。
クラニアルテクニック・内臓テクニックが初めての方でもすぐに臨床で使えるようにテクニックのポイントを図で細かく解説し、クラニアルテクニックに関してはモデルだけでなく模型を使用して操作法を解説した内容も収録されています。DVDをご覧になった後、まずはインディケーターをチェックしてフローチャート通りに治療をして効果を実感してください。
フローチャートに縛られずご自分でテクニックを組み合わせることもできます。

病気が進化するように私達も進化しなければなりません。
このDVDにも進化した内容がたくさん盛り込まれています。
今まで当協会のセミナーやDVDをご覧になったことのある方であれば、その進化に驚くことでしょう。

長谷澄夫のCFT Vol.1 - 収録内容 -

disk1 「理論編」


・はじめに
・ディストーションシステムとは
・phase1〜phase18
・治療の問題
・なぜディストーションが難しいのか

disk2 「理論編+実技」


・インディケーター(指標)について
・CIの解説/頭蓋骨
・CIの解説/仙骨テンションサイン
・ブロックの解説
・ブロックの入れ方

disk3 「フローチャート編」


・インディケーターの検査
・(右)エリア7 上顎骨—肺
・(右)エリア1 側頭骨—腎臓
・(左)エリア1 側頭骨—腎臓

disk4 「フローチャート編」


・(左)エリア3 蝶形骨—心臓(上)
・(左)エリア5 前頭骨—肝臓
・模型による補足説明


究極の根本治療 第2弾「長谷澄夫のCFT Vol.2」


究極の根本治療「CFT」のDVDがベールが脱がされ早5ヶ月あまり、、、ついに待望の第2弾が登場。
今回のDVDでは治療の核となる「意識」についての解説がなされ、一つ一つ行う手技の本質を知ることができます。
脊柱の内臓反射点も公開され、よりインディケーターの幅が広がります。
CI(クラニアルインディケーター)を消すためフローチャートも数多く紹介しているので、急性問題にしっかりと対応できるようになります。

「意識」が治療結果に与える影響とは
・頭頂骨と連動している副腎は◯◯◯◯系をイメージして行うと良い。
・頭蓋骨を触る練習には◯◯の頭と◯◯の頭を比較して触ると良い  etc.
実技・フローチャート編ではやり方だけでなく、治療を行う際のポイントなども収録されているため、CFTセミナーを受講された方でも新たな情報を得られる内容となっております。

長谷澄夫のCFT Vol.2 - 収録内容 -

disk1 「理論編+フローチャート編」


・量子力学による解説
・脊柱の内臓反射点
・Cライン(右)エリア7 CI:上顎骨

disk2 「フローチャート編」


・Cライン(左)エリア6 CI:頬骨
・Cライン(右)エリア5 CI:前頭骨

disk3 「フローチャート編」


・Cライン(左)エリア4 CI:頭頂骨
・Cライン(右)エリア3 CI:蝶形骨

disk4 「フローチャート編」


・Cライン(左)エリア2 CI:後頭骨
・Cライン(右)エリア1 CI:側頭骨
・模型による補足説明


究極の根本治療 第3弾「長谷澄夫のCFT Vol.3」


究極の根本治療「CFT」のDVDが第一弾販売開始から約1年、、、待望の第3弾が発売となります。
ここからは遂に急性問題から慢性問題phase18へと入ります。Phase治療のスタートです。
まずは季節の問題について詳しく解説されています。 季節の問題は必ずどんな人でも影響を受けます。最近の日本の気候はどんどん変化してきています。季節も春や秋が少なくなり、季節感が無くなってきています。
しっかりと第1弾、第2弾ご覧頂き、実践している上で第3弾を見ていただくことをお勧めします。
Phase18は急性の問題を完全に取り除いた上で、条件が整って初めて進むことができます。いきなりこのDVDを見てできるようになるものではありません。 もちろん、しっかりと実践してきている方にはとても重宝される内容になっております。

ここからは本物の治療家のみが満足いただける内容です。 本気でディストーションを出して根本治療を行いたい、目の前の患者さんを本当の健康へ導きたい方はぜひDVDを手に取り、実践してみてください。 他の追随を許さない圧倒的なテクニックがディストーションです。 まだまだスタートラインに過ぎませんが進化は続きます。

長谷澄夫のCFT Vol.3 - 収録内容 -

disk1 「実技編(春/五月病)」


・春のフローチャート
・五月病フローチャート

disk2 「実技編(梅雨/夏/長雨)」


・梅雨のフローチャート
・夏のフローチャート
・長雨のフローチャート

disk3 「実技編(秋/冬/脳バランス/頭頂骨固着①)」


・秋のフローチャート
・冬のフローチャート
・脳の左右でバランスが悪い場合
・頭頂骨の固着が強い場合

disk4 「実技編(頭頂骨固着②/phase18)+理論編(phase18の解説)」


・頭頂骨.左側の固着が強い場合
・phase18(ブロックのやり方、筋力テスト)
・phase18の解説


インストラクター推薦


西村 雅道

ディストーションセミナーに参加して、率直に「凄いシステム」であると痛感しました。
これまで、長谷先生の主催する内臓、クラ二アルのセミナーを受けてきましたが、最も衝撃的なセミナーでした。
「究極の根本治療」とは、こういうものであるのかと痛切に感じました。

これまで、自分が行ってきた治療が如何に上辺だけの問題を取っていたのかと思うと同時に、このシステムを治療に取り入れていくことへの期待感がとても大きくなったセミナーでした。
セミナーの中で、長谷先生が「ディストーションは患者の歴史であり、それを塗り替えていくことがこのディストーションシステムである。」とおっしゃった言葉が今でも忘れられません。
内臓や頭蓋骨の急性問題、慢性問題、器質的問題や身体の頭部から脊柱、骨盤に至るまでの歪みの問題をゆっくりと、しっかりと、段階的に患者の負担を最小限にしながら正確に除去していく。
まさに、患者さんの体を根本から形成し直す。こんなことが可能となり、自分自身にもできるようになるなんて興奮が抑えられませんでした。
更に、このディストーションシステムには、きっちりとしたマニュアル・プロトコールやどの内臓やクラ二アル治療をするべきかという指標であるインディケーターまであります。こんな凄いことがインディケーターやマニュアル通りに実施していくことで可能となってしまうのです。
根本的な身体の改善を望んでいらっしゃる患者さんにもスムーズに説明でき、納得いただけて、治療に臨んでもらえるシステムとなっています。

実際、セミナー受講後から、早速取り組んでいます。
症状を追わない治療が根本的な治療においては必要不可欠であると思いますが、症状を追わずに治療する際、自分の現在行っていることに確信が持てず、不安に思ってしまったり、結果的に症状を追いかけた治療になってしまい結果が出にくくなってしまっている先生もいらっしゃるのではないでしょうか。
そんな先生にはこのディストーションシステムはかなり推奨できます。
インディケーターやプロトコールに沿って、治療を実施していけば、おのずと症状を追うこともなくなりますし、更に自然と変化や結果が表れてきてしまいます(笑)。
ディストーションの理論や哲学も学べ、自然と根本治療における患者教育もスムーズにできるようになりました。

更に、長谷先生オリジナルのブロックやボードの威力がとてつもないことにも驚きました。 ディストーション用のエネルギーがプログラムされているこのブロックを使用するだけでも、頭蓋骨や骨盤の固着がかなり改善されてしまいます。
また、このブロックを使用しながら、これまでの内臓やクラ二アル治療をするだけでも、その効果が格段に上がっています。

とにかく「凄い」「素晴らしい」の一言です。

究極の根本治療を目指したい先生や内臓クラ二アル技法をより活用したいと思っていらっしゃる先生に是非とも、推奨したいセミナーです。

宮野 龍史

まず、長谷先生のディストーションシステムのセミナーを受講して感じたことは、今までの自分が恥ずかしくなり、ただただ驚愕し、そしてワクワクしました。
今まで「当院は根本治療を目的として治療をしています!」と、何かと“根本”“根治”などと散々患者さんに言ってきましたが、実際のところ何もわかっていませんでした。
正確に言うと、自分が今まで根本治療だと思ってやってきた治療はとても浅く表面上の問題を取っただけで根本治療だと思い込んでいただけでした。

私は元々柔道整復師ですが、一般的な接骨院ではまずディストーションという言葉を聞く機会はないと思います。ましてや内臓やクラニアルの治療などとの出会いは自分で探し求めていない限りないと思います。
今の自分は筋骨格系の概念しかないなぁと感じる方こそ、この機会に知っておいた方が絶対に良い概念だと思います。
発生学的な話や各phaseの歪みの出方など、聞けば聞くほど目から鱗の内容でした。
セミナーを受講中に思ったことは「早く帰って自分の治療院のホームページから根本治療や骨盤矯正というフレーズを一刻も早く消したい・・・」と思いました。このディストーションシステムを知らないでそんなことを書いていたかと思うと恥ずかしくなりました(苦笑)
ですがセミナーが終わってからは本当の意味で胸を張って「根本治療をします!」と言えるようになりました。

内容がとても深く、濃密でとんでもない情報量だったのでもちろん覚えることはたくさんあります。これからどんどん実践していかないといけないことがたくさんあります。
その分、楽しみもたくさんあるのでワクワクします。

「ディストーションを出すために治療をする」ということで、どこを治療すれば良いのか、いつやれば良いのかが明確になります。
今までクラニアルテクニックや内臓テクニックを学ばれた方で治療の組み立て方がわからないという方には絶対に知っていただきたい内容です。
もちろん内臓やクラニアルをやったことがない方でもこのディストーションシステムを知っているのと知らないのとでは今後の治療家人生が大きく変わります。

骨盤矯正をして「最初と比べて左右の足の長さがちゃんと揃いましたね」と患者さんに説明したりしていませんか?
産後の骨盤矯正で骨盤をアジャストしたり骨盤ベルトを薦めたりしていませんか?
毎回リスティングを診て毎回アジャストしたりしていませんか?
私も以前はそうでした。
もしそうだとしたら今までの常識が覆ると思います。
そんな方にこそ今すぐディストーションシステムを学んでいただけたらと思います。

松坂 公大

CFT(ディストーションシステム)を学んで
「根本治療」
我々の業界で、よく目にする、耳にする言葉です。
私も臨床の場で、昔から患者さんに言っていました。
「対処療法ではなく、根本から治しましょう」と。 根本治療とは、痛みや不調の局所だけを診るのではなく、それを起こしている原因を探し出し、そこを改善すること。
疑うことなく、当たり前にそう信じ、治療を行っておりました。

CFTを学んだ今思うことは、私が以前、根本治療だと思って行っていた治療法は、対処療法に過ぎなかったということです。 患者さまは数々の問題を背負って来院されます。

問題とは、急性の問題、慢性の問題、そして、根本の問題。 玉ねぎや筍を想像してください。
表の皮が急性問題、それを剥がして出てくる中身が慢性問題。
根本とは、その更に内側。何枚もなん枚も皮を剥がして、最後に中心に残ったもの。これが根本問題です。 厄介な事に現代に生きる我々は、食品や大気汚染、電磁波や放射線、ストレスや過労など、100年前にはなかった様々な問題に日々さらされています。
これが幾重にも積み重なって病気を作ります。 ゆえに、急性、慢性問題も一種類ではなく、何層にも積み重なった結果が、今の症状を作ります。
難病や原因不明と言われるものほど、この層は厚くなります。 この鎧のように厚く硬くなった病気の皮を、どう剥いでいくのか。

その指針となり、手段となるのが、CFT(ディストーションシステム)です。 CFTでは、人間が生まれてから成長し、成熟するまでの過程を、18の位相に分けて考えます。
この「生まれる」とは、出産ではなく、受精卵から命が発生する段階を言います。CFTでは、人間の成長、進化をこの段階まで遡って考えます。 18段階、それぞれの局面には、特徴的なからだの形状、状態があります。
その指標に従い、人間のからだを本来の成長、進化の曲線に乗るように、軌道修正していくのがCFTです。 今の不調は、本来の成長、進化の道程から外れてしまった為に起きている現象です。言い換えれば、今の不調は、退化、老化の状態です。 どこで、どう、道を逸れたのか。
来た道を振り返り、戻りながら、間違ったポイントを探すのです。 CFTでは、これを「ディストーションを上げる」と表現します。
「ディストーションを上げる」とは、即ち「人生を遡ること」です。 そんなことが出来るのか?
安心してください。
出来るのです。 CFTでは、それぞれの位相で現れるからだのサイン(インディケーター)を確認しながら、ディストーションを上げて(成長、進化を遡って)いきます。
CFTには、18の位相それぞれの特徴と意味、位相を上がっていく段階で見るべきサイン(インディケーター)、また、それを可能にする手法が全て用意されています。 目の前の患者さんの不調を、本当の意味での根本から解決し、果ては患者さんの人生をも変えられる哲学とテクニック。
それがCFTです。

松尾 晋吾

ディストーションシステムを学んで ディストーションを学んだときはとにかく驚きました。

まず、人体の発生から成長過程で、こんなに明確に、なぜ・どこに・どのようにディストーションがでるのかを示せるなんて思いもよりませんでした。発生からゆがみが蓄積して不調の原因になったり病気になったりしていくのですが、一般にある技術では、その場だけの問題をとっているにすぎないのです。

また、このシステムに沿っていけば、子供がどの時期にどのディストーションがでてくるのかがはっきりとわかるので、その成長段階でそのケアをすれば、スムーズな成長発育も期待できます。

大人であれば、ディストーションのフェーズをさかのぼって治療していくことで、その人が時間とともに積み重ねてきたゆがみを発生段階まで時間をさかのぼって治療ができます。このシステムのほかに時間をさかのぼって治療をする技術があったでしょうか。

この考え方は、患者さんの根本治療ができる素晴らしいシステムだと感動しました。

河辺 宏一

本当の根本治療がここにあります!
自信を持って患者さんと向き合えます!

カイロプラクティックの学校を卒業し、柔道整復師の免許を取り今までは筋・骨格へのアプローチをしていました。
その後、現代社会において内臓テクニックの必要性を感じ長谷先生に教えて頂きました。そして、臨床現場で実践していました。自信を持って患者さんには「当院は根本治療をしていきます」と伝えていましたが…。

しかし、ディストーションのセミナーを受け、今まで行なっていた治療は

急性問題(表面的な症状)にしかアプローチできていなかったことを知りました。人間が発生してから今日に至るまでの過程を元に、ブロックを使って一つひとつ歪みを変えていくと嘘のように患者さんのお身体が健康になっていきます。さらに今までは治療をした直後は楽だが1週間、2週間すると再び症状が出てきてしまっていた患者さんの体調が良くなっています。
ブロックはマニュアル通り使えば誰でも効果を出すことが出来るので再現性があります。

現在では業界初のディストーションシステムを使い、“本当の根本治療”が出来る事に感謝しています。

「先人の知恵から生まれるのは秀才のみであり、天才は生まれない」

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